佐竹ともゆきのプロフィール  北海道出身。70歳。日本共産党の職員を長く勤める。鎌ヶ谷市議会議員。日本共産党鎌ヶ谷市委員会副委員長。「生活と健康を守る会」の活動に参加し、多くの人々の生活相談にのっています。

鎌ヶ谷市こども発達センターを視察

 5月29日(火) こども発達センターを視察した宮城議員、佐竹議員 

 29日午前、宮城とみ子市議と私・佐竹知之は初めて、鎌ヶ谷市の「こども発達センター」を視察、施設や、こどもたちのセンター内での様子も見学することができました。同センターでは、様々な障害をもって生まれて来た子どもたちが、自立して成長していけるよう援助しています。職員は保育士を中心に各専門職が配置されており、こどもたちが一歩でも二歩でも成長することを目標に頑張っています。通所には2台の送迎バスが配置されています。このような施設は、市内に外にもありますが、外は民間でやられている施設です。この日は、市こども支援課の林宏幸課長も立ち合っていただきました。忙しい中、ありがとうございました。

5・19党と後援会決起集会

鎌ヶ谷市の党と後援会の決起集会が5月19日(土)開かれる
 集会は、50名の参加者で活気に溢れました。演壇には、宮城とみ子・佐竹ともゆき両鎌ヶ谷市議、浅野ふみ子参院議員予定候補、斉藤和子前衆院議員が並びました。この「つどい」の最大のメインは、来年のいっせい地方選挙で、4期15年勤めた宮城議員の勇退発表と、後継者の松原よし子(美子)さんの「おひろめ」です。「つどい」では、最初に浅野ふみ子予定候補、斉藤和子前衆院議員のあいさつのあと、佐竹ともゆき市議が、この3年間の市議活動を振り返り、議員団としての実績やこれからの課題について報告。また、宮城議員からは、勇退のごあいさつと、松原よし子予定候補の紹介があり、松原予定候補に真新しいタスキが手渡されました。松原氏からも候補者として思いきってがんばり、必ず宮城議員の議席を引き継ぐ決意が述べられました。その他、党鎌ヶ谷・松戸地区委員会の横堀渉委員長、本谷清志鎌ヶ谷市委員長もかけつけあいさつをしました。

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