佐竹ともゆきのプロフィール  北海道出身。70歳。日本共産党の職員を長く勤める。鎌ヶ谷市議会議員。日本共産党鎌ヶ谷市委員会副委員長。「生活と健康を守る会」の活動に参加し、多くの人々の生活相談にのっています。

 8月29日(火)の「しんぶん赤旗」日刊紙「首都圏版」に掲載される
8月29日付「しんぶん赤旗」首都圏版

 日本共産党の、さいとう和子衆院議員(衆院南関東比例・千葉13区候補)は、25日と27日、13区内の柏、鎌ケ谷、船橋、白井、印西、富里、栄、酒々井の8市町をまわるキャラバン宣伝にとりくみ、「野党共闘を発展させ、安倍政権を倒し、住民の願いが実現する新しい政治をつくろう」と訴えました。(写真は新鎌ケ谷駅前) 新鎌ヶ谷駅前とコープ鎌ケ谷「みらい」前の宣伝には、私・鎌ケ谷市議の佐竹知之が司会を兼ねたあいさつを行ないました。

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  さいとう和子衆議院議員もかけつけ国会報告

 宮城議員が転んで膝蓋を割るケガで欠席の中、私一人の市政報告会でした。でも、さいとう和子衆院議員が駆けつけて国会報告をしてくれました。報告会には30人余の方々が参加していただき、狭い会場はいっぱいでした。当初、宮城議員が欠席なので、私が30分くらい報告したら、あとは、たっぷり、さいとう和子衆議院議員におまかせし、思いきってお話しをしていただこうと考えていました。ところが、さいとう議員は、横浜市長選挙の応援で質疑応答もする時間がなく、お話したらすぐに出発するとのこと。一人舞台は初めてのことなので緊張しました。質問や要望もたくさん寄せられました。参加者のみなさん、応援のみなさん、ご協力ありがとうございました。

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 「お食事と懇談のつどい」に20人が参加、妹尾県連会長もかけつけ懇談

 かまがや生活と健康を守る会は、7月17日(祝日)、東中沢で「お食事と懇談のつどい」を行いました。猛暑の中、20人もの参加で大盛況。狭い会場がいっぱいになりました。お食事は、会員の方々から力を貸していただき、美味しい「かつカレー」をいただきました。この「つどい」には、千葉県生活と健康を守る会連合会(県連)会長の妹尾七重会長、小山真樹専従事務局員も駆けつけました。新しい参加者が多い中で、自己紹介をしながら、普段から考えていることや質問などが途切れなく続き、有意義な「つどい」となりました。かまがや生健会としては今後、楽しい交流の行事や、勉強会、対市交渉、お墓見学や、終活講演会など、役に立つ催しを計画・実行していこうと申し合わせました。10月に総会をひらくことを予定し、そこに向けて会員も増やし、役員体制も充実させていくことも話し合われました。

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